English Editionがある作品の記事まとめ

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おすすめ作品

【2018年海外ミステリー文庫本】年内に読んでおきたい17作品

12月の中旬までに、各賞のランキングが出そろう。発表されるのを心待ちにしている人や、「そんなものには興味がねぇやい」という人もいることだろう。わたしは、上位の作品はなんだろうかと頭をめぐらせている。そこで、上位に入りそうな海外ミステリーの文庫本を紹介していく。
2019.11.01
海外ミステリー

【ブラック・スクリーム】リンカーン・ライムシリーズ13作目!

今回は、ジェフリー・ディーヴァーの『ブラック・スクリーム』を紹介していく。成人男性ひとりが、べつの成人男性ひとりに路上で拉致される。それを目撃していたのは、9歳の女の子だけだった。子供ひとりの証言では頼りないが、犯人が名刺代わりに首吊り縄を置いていったことから、ライムたちは犯人を追うことになる。
2019.10.12
おすすめ作品

【海外ミステリーの傑作12選】これらの作品を未読なのはダメ!絶対!

この記事は、海外ミステリーをほとんど読んだことがない人に向けて書いたのである。そのため有名な作品ばかりなので、海外ミステリーを読みなれた人にとってはつまらない記事だど思う。まあ、おもしろい記事は書いたことがないのだが……。ということで、12冊の海外ミステリー小説を紹介していく。
2019.10.12
海外ミステリー

【暗殺者の潜入】マーク・グリーニー氏の暗殺者シリーズ7作目!

7作目である「暗殺者の潜入」の感想を書くまえに、グレイマン・シリーズの順番を記載しておくことにする。このシリーズを読んだことがなく、最初に本作を手にとったとしても楽しむことはできるだろう。だが、より楽しむために以下の6作を読んでおくことをおすすめする。
2019.11.01
海外ミステリー

【悪の猿】サイコ・ミステリーの傑作!

「ジェフリー・ディーヴァー氏ら絶賛!」J・D・バーガー氏の【悪の猿】の帯に書かれた惹句を目にしたら、ミステリー小説が好きな人であれば読まないわけにはいかないだろう。
海外ミステリー

【2018年上半期】海外ミステリー小説(文庫本)わたしのベスト3

海外の小説が苦手な人は多いかもしれない。だが、毛嫌いして読まないのはもったいないことである。いまから紹介する作品を読んでいただければ、新しい扉をひらくことができるだろう。夢中になって読みふけった結果、寝不足にならないように注意してほしい。
2019.06.07
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